証拠は録音しておくこと!浮気調査に必要なもの

自分の恋人やパートナーが浮気をしているのではないかと思うのは、本当につらいものです。信じていた人の裏切りは、許せないという気持ちになったり、自分自信に自信を失ってしまう要因にもなります。人によっては、うつ病になってしまったり、心の病になってしまう人も少ないないです。でもいつまでもくよくよ考えていても物事というのは、いいほうには転がっていきません。きちんとけじめをつけたほうがいいのです。ただ、浮気調査といっても自分だけではどうにもなりません。そのためには探偵などのプロの方にお願いすることが必要です。そのために、自分でもやらなくてはならないことがあります。それが証拠を集めるということです。
たとえば自分との会話で、ある日の予定が後々食い違っていたということが見つかるケースがあるので、その都度、録音を心がけておくことが必要です。自分も証拠集めをして、あらに探偵によってより細かい証拠を集めていくことで、言い逃れが絶対にできないというほどの証拠を突きつけることが必要です。その上で今後の対処法をしっかりと話あっておくことが必要です。離婚して慰謝料を取るうえでも、浮気の事実をしっかりと握っておくことが必要になってくるのです。気持ちとしては浮気調査はつらいことですが、今後のためにも必要ですし、自分の気持ちを整理していくためにもとても大切なことです。そのために、実績のある探偵や興信所にお願いすることが大切なのです。

浮気調査の前に知っておきたいこと:調停離婚

もしあなたの妻や夫に、浮気などの不貞の事実が発覚したとすれば、離婚を考える人も多いことでしょう。そして確実に自分に有利な離婚を行うために、離婚裁判のための事実証拠資料として、浮気調査を専門の業者に依頼を検討する人も少なくはありません。
ただここで留意すべき重要な点は、離婚裁判は直ぐに思い立ったその時から行えるというわけでは無いという点でしょう。実はこの離婚に関する一連の手続きは、まず双方の話し合いで行われる協議から始めなくてはいけないのです。そして双方の話し合いに決着がつかない場合は、そこで調停離婚という運びになり、調停離婚でも調停合意の決着がつかなければ、そこで初めて離婚裁判という運びになります。
これらの離婚に関する法的な手続きは、時間と費用の他にも意外な労力と手間を要するものであると言えます。また離婚に関する一連の作業は時として容易ではなく、精神的にも肉体的にもストレスと負担がかかる作業でもあります。しかし浮気調査などの浮気の証拠資料が事前に揃っていれば、離婚協議から裁判までの一連の流れの中でも、自分により有利に事を運び、円滑にこれらの手続きを運べるということが言えることでしょう。
もしあなたの配偶者に浮気などの不貞が認められた際に、将来あなたが離婚を考えているのであれば、早い段階での浮気調査を行い、浮気に関する事実と証拠資料を揃えておくのがよいでしょう。そうすることにより、円滑かつストレスの少ない、離婚に関する一連の手続きを行えることが予想出来ると言えます。

浮気被害者のお話…『複数の女性と浮気していた彼のこと』

付き合って1年過ぎたころから、お互いにマンネリ気味になりましたが、私は彼氏のことが好きでそのまま付き合っていきたいと思っていました。しかし彼氏は浮気をしていたんです。私と一緒にいてもどこか上の空で、デート中も携帯電話で誰かとメールをしているのか、画面を見てニヤニヤしていました。一緒にいても孤独を感じるようになり、別れようと言ったのですが、別れたくないと言われて彼氏が何を考えているのかわからなくなりました。

 

ある日、彼氏が寝ている時に携帯電話を見てしまいました。出会い系に登録していたようで、複数の女性と会って浮気をしていることがわかり、ものすごくショックを受けました。その日は何も言わずに帰りました。浮気をしているかもしれないとは思いましたが、まさか複数の女性と出会い系を利用して浮気をしているとは想像していなかったので、動揺して涙が出ました。そんな人じゃないと思っていたのです。

 

後日外で会いました。そしてメールを見てしまったことを伝え、その場で別れを告げました。彼がものすごく謝ってくれましたが、浮気した彼が気持ちが悪いと思い気持ちが冷めてしまいました。だからキッパリと戻れないと言いました。彼氏はとても後悔したようで、別れた後も何度も連絡をしてきましたが、私はもう無理だと思い、拒否設定をして完全に縁を切りました。さすがに複数の女性と関係を持っていた彼氏を許すことはできませんでした。浮気相手は一人であってほしいです。

 

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